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二人のこと 
おはなさんの口内炎はだいぶ治ってきました。
先週は口の中がただれていて本当に可愛そうでした。
ただ歯磨きが出来ないので私としては虫歯にならないか、とても心配でした。
昨日久しぶりに磨いてあげたけど、血が出るので痛々しくて
途中でやめました。
まだ痛い様子。
でも食べられるようになったので良かったです。
一時は固形はまったく口に入れられず、飲み物だけでした。

お兄さん、今日は内反足の診察日でこども病院へ行って来ました。
レントゲンあり。
状態は良くて問題ありませんでした。
生まれて初めてデニスなしの冬です。
去年までは掛け布団が重くて寝返りがうてずよく泣いていました。
最近はぐっすりです。


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矯正靴を卒業しました 
内反足治療日記

先週診察日でこども病院へ行ってきました。

先生から嬉しいお言葉をいただきました。


「もう普通の足と思って生活していいですよ。」


夜のデニス(装具)はまだ卒業できませんが、

昼は矯正靴を履かなくて良いとのこと。


「普通の足」という響きに涙が出そうでした。


そして今週火曜日に、

少し前から欲しがっていた駿足の赤い靴を買いに行ってきました。

その日の夜は、靴を抱いて寝ていましたよ

赤い靴


みんなみんなありがとう。



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なかなか更新せずすいません。
コメントの返事もしていなくてごめんなさい。
それでもいつも読んでくださっているみなさまありがとうございます。
ちびぽんたが産まれた時に同じ病気を持つママたちに励まされました。
私も「内反足でも大丈夫♪」のメッセージを送りたくてブログを続けています。
ブログを通じてこれからも素敵な人たちと繋がっていけますように。。






県立こども病院へ 
内反足治療日記

こども病院へ行ってきました。


結果から書くと、手術はしません。

レントゲン、歩き方、立ち方、足首の柔らかさなど、診てもらいました。

「この病院では積極的に手術を勧めますが、

この足は悪くない。手術は必要ない。」と言われました。


来年4月保育園には、市販の靴&上靴でいけるでしょう、とのこと。

嬉しいです。


手術はしない、と決めて今まで頑張ってきたのに

先週、「した方がいいのかな。。」と弱気になってしまった自分に反省です。

母はもっと強くあるべきですね。

まだまだやな、、わたし。


自分を信じていこう。



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診察日、ちょっぴり愚痴。。 
内反足治療日記

診察日でした。

担当の先生が体調不良のため長期休養に入られたらしく、

代わりの先生の診察でした。


以前に何度か診ていただいたことがあるのですが、

ちょっぴり苦手な先生です。。


「お母さんの気持ちはよく分かります。」という言葉をかけてくださるのですが、

全く分かっていない!

というより、分かろうとしていない


一方的に、「年明けに手術しましょう。」

「来週にでも県立子ども病院へ行って手術の日を決めましょう。」って~~


たくさんの内反足患者を診てきての結論かも知れないですが

ちびぽんたの人生をそう簡単に決めるな~~~


早口だし。。

忙しそうだし。。

ピッチが何度も何度も鳴っては出て、電話しながらの診察でした。


どんな立場でも相手の気持ちを考えるって大切なことだと思います!

お医者さんは毎日たくさんの患者さんを診るので、

そんなこと言ってられないのかも知れないけれど、

すくなくとも藤井先生と鍋島先生はそうじゃなかったな。。



でも、「手術をすれば矯正靴を履かなくていいんですよ。」とか

「保育園に行きだしてから手術となると、入院している間お友だちと会えないんですよ。

 かわいそうですよね?」

とか言われると、

「手術した方がいいのかも。。」と弱気になるダメ母でした。



経過報告お楽しみに~~



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気持ち新たに、矯正靴 
内反足治療日記


新しい矯正靴が出来上がってきました。

今日のために作った靴カバーです。

靴カバー

数ヶ月サボっていたので、外だけでなく

家の中でも靴を履けるように作りました。

靴カバー3

底には滑り止めを付けました↓

靴カバー2

これは、手のひらに滑り止めの付いた軍手を切って縫い付けました。


矯正靴に合わせて作ったわけではなく

「今度はこれぐらいの大きさかなぁ。」とアバウトで作ったのですが、

履くとサイズがピッタリで、

これぞ母親の感覚!と妙に嬉しくなりました。


そんなことを自慢している場合ではありませんが。




今回のレントゲン写真の結果、『 要手術 』 状態らしいのですが、

「手術は受けない。」という意思を先生に伝えました。

「今は受けない」のではなくて、

この先ずっと受けさせるつもりはありません。

これは家族みんなのというより、私の気持ちです。

ちびぽんたが産まれた時に強く強く思ったことです。

体にメスは入れてほしくないです。

でも将来、本人が成人して「手術を受ける。」と自分で決めたら

賛成したいと思います。


それまで母親の責任でちゃんとやってあげないといけませんね。


子どもの骨は柔らかいので、マッサージやストレッチなど、

いいといわれることは、やればやるほどいい結果につながるそうです。


担当の先生をはじめ、家族や友だち、同じ病気の子を持つママ、

いつもたくさんの人に支えられています。

弱い私を支えてくれているみんなにありがとう。


「母親の気持ちを尊重します。」と理解してくださった先生にも

感謝の気持ちでいっぱいです。



サボっていた期間を取り戻すべく、

今日から頑張りたいと思います。




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